LECTURE撮影方法

より正確な写真査定をさせていただくために、写真撮影をする時に写して頂きたいポイントをご紹介させて頂きます。

スマホで簡単撮影

査定させていただく商品によって、撮影のポイントが異なる場合がございますので、ご希望の査定商品ごとの撮影ポイントを参照下さい。

掛軸編

  • 掛軸編掛軸は箱書きも大切です。
    題名・作者名が書かれている場合は、写真に撮って下さい。
  • 掛軸編掛軸は、壁に掛けて頂き全体を撮影して下さい。
  • 掛軸編続いて、落款・作者名などを撮影して下さい。
    汚れや傷がある場合は、その部分も撮影して下さい。

陶磁器編

  • 陶磁器編陶磁器は箱書きも大切です。
    題名や作者名がある場合は、そちらも撮影して下さい。
  • 陶磁器編陶磁器全体の写真を撮影して下さい。
  • 陶磁器編高台と呼ばれる底の部分を撮影して下さい。
  • 陶磁器編続いて破損や汚れ等がある場合は、その箇所を撮影して下さい。

ページトップへ